おすすめスポット一覧
-
READ MORE
山形
大正ロマン感じる装飾の数々 山形県郷土館「文翔館」
国の重要文化財に指定された、旧県庁舎及び県会議事堂。大火によって明治時代の建物は失われたが、大正5年に再建。昭和50年まで県庁舎として使用されていた。ノスタルジックな雰囲気溢れる階段やステンドグラス、バルコニー、中庭に見とれ、思わず写真を撮りたくなる。※2023年4月~6月は冷暖房工事のため、中庭が立ち入り禁止となっております。
-
READ MORE
仙台
蔵に漂う、特別な空気感 Antique & Café TiTi
秋田県にあった築100年の蔵を移築し、その保存を目的に開かれたアンティークショップとカフェ。もともと生活の場を兼ねていたので、夏は涼しく、冬はあたたかい。車など、外の騒音も届かない隠れ家空間には、ゆったりとした時間が流れる。
-
READ MORE
福島
飯坂温泉の風情、人情を知る 談妃留(ダンヒル)
夜にオープンする老舗喫茶店。カフェメニューのほか酒類もあり、居心地の良い空間とマスターの人柄に惹かれ、常連さんから観光客まで年代問わず訪れる。
フルーツ王国福島ならではの「フルーツパフェ」は、初夏のさくらんぼに始まり、冬のりんごまでどの季節も魅力的。食事やお酒の後の〆パフェとしても人気。裏メニューには、福島名物円盤餃子も。 -
READ MORE
仙台
住宅街のオアシス 喜代乃湯
地域の人々に親しまれる銭湯。
ろ過した井戸水を使用し、体の隅々まで優しい温もりに包まれる。
昭和50年頃に建てられ、平成の初め頃リニューアルした館内は、古きヨーロッパの浴場を思わせるようなタイル張り。歴史を感じる蛇口も愛おしい。 -
READ MORE
山形
“蔵王時間”を過ごすカフェ 音茶屋(おとちゃや)
店主が仲間と一緒に開催する、蔵王をフィールドにした音楽イベントの交流の場としてスタートしたカフェ。現在は、観光客や地元住人の憩いの空間に。スキー場の近くにあり、「スキー場で食べるならカレー」とメニューに加えたスープカレーは、化学調味料無添加で地物野菜がゴロゴロ入っている。
-
READ MORE
福島
食事から体をととのえる 食堂ヒトト
コンセプトは「福島の台所」。地元の契約農家が育てた野菜などの素材の味わいが際立つように、伝統的な方法でつくった味噌や醤油などでシンプルに味付け。体が喜ぶ優しい食事を提供する。ヒトト定食をそのまま詰めた、ヒトトボックス(1400円)はテイクアウトもできるので、自然の中でたべるのもいい。
-
READ MORE
仙台
移ろう自然を眺める安らぎの時間 喫茶と食事 みどり
緑地として保全された真美沢公園に隣接し、四季の移ろいが感じられるカフェ。店名には、心と体を癒やす緑のように、訪れる人にホッと安らいでもらいたいという思いが込められている。優しい味わいの手づくりスイーツ(写真の「スイーツプレート」は甘納豆のスコーンとかぼちゃのチーズケーキ)のほか、ランチも人気。
-
READ MORE
仙台
自然、地球、宇宙を体感 磊々峡(らいらいきょう)周辺
「磊々峡」では約20分ほどの散策路を歩きながら、「八間巌(はちけんいわ)」「時雨滝(しぐれたき)」「天斧巌(てんおのいわ)」などの見どころも押えたい。
周辺には、多彩なプログラムをそろえたプラネタリウムが楽しめる「仙台市天文台」が。名取川沿いには喫茶や食事、ロッジへの宿泊や、器や生活雑貨の購入ができる「木の家」も。 -
READ MORE
福島
色づくアジサイの絶景 土合舘(どあいだて)公園
伊達政宗の時代、八丁目城(はっちょうめじょう)とともに重要な役割を果たしてきた山城「土合舘」の跡地。
別名「あじさい公園」とも呼ばれ、6月下旬から7月上旬には1.7kmの遊歩道を散策しながら美しいアジサイを観賞できる。桜やアヤメの季節もおすすめ。 -
READ MORE
山形
子どもも大人も楽しめる 天童高原ファミリーランド
スキー場としても知られる天童高原。緑の季節には街を見下ろしながらキャンプが楽しめる。
天気が良ければ、満天の星の観察もできる。遊具や休憩所もあり、子ども連れにもおすすめ。土・日曜・祝日はポニーの姿が見られることも。
※キャンプ場の利用は10月31日までとなっております。
※冬期は天童高原スキー場として運営されます。現在の運営状況、スキーやアクティビティの利用について
詳しくは、ホームページをご覧ください。


