おすすめスポット一覧
- #グルメ
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福島
旬のフルーツが香り立つ絶品かき氷 果寿庵 涼ノ庭
農家直送の新鮮な果実を使ったフルーツ大福が好評を博している「果寿庵」が営む、4月下旬から11月中旬の時期限定でオープンする甘味処。吾妻連峰山麓の自然豊かな「アンナガーデン」内にあり、森の緑に包まれるような絶好なロケーションも、否応なく期待感を盛り上げる。
看板メニューは、安達太山の伏流水で作った氷を削り出し、朝採れのフルーツを贅沢にトッピングしたかき氷。特に人気なのが、数量限定の「ピーチメルバ風 ふくしま桃のかき氷」(1980円)で、フレッシュな桃の果肉とバニラアイス、フランボワーズソースの取り合わせが、まさに至福の心地に誘う。 -
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山形
スカッと爽やかに湯冷ましのソーダ TAKAYU温泉パーラー
蔵王温泉の高湯通りで、宿泊客や湯めぐり客からひときわ注目を集めている「TAKAYU温泉パーラー」。温泉コーデショップ「Zao Onsen 湯旅屋 高湯堂」の姉妹店で、こちらでは湯上がりの一杯に最適な自家製ソーダを提供している。
定番の「蔵王湯あがりソーダ」(写真左・550円)は、メロンやイチゴ、ラ・フランスなど9種類のフルーツフレバーを強炭酸で仕上げ、爽快感あふれる飲み口がたまらない。
果実を贅沢にトッピングした「TAKAYUフルーツソーダ」(右・800円)も見逃せない。
6種類のフレーバーに4~5種類のカットフルーツがフロートしており、かき混ぜる度に爽やかな香りが漂う。最後にレモンを絞れば、後味スッキリ楽しめるのも魅力だ。 -
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福島
水飛沫で清涼感たっぷりの流しそうめん 福島市の本格流しそうめん 吾妻庵
吾妻連峰中腹の豊かな自然の中で、清らかな湧き水を利用した流しそうめんの食べ放題を楽しめる。すぐそばで滝が流れ落ち、真夏でもひんやりと涼しい。敷地内では、天然のニジマスの渓流釣りにもチャレンジできる。
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山形
世界に誇る山形の地酒を飲み比べ 山形酒のミュージアム
山形県内47の蔵元の地酒を飲み比べて、自分の好みに合った一本を探すことができるお酒のミュージアム。蔵王温泉内にある宿泊施設やバスターミナルなどで無料の日本酒試飲券を配布しており、一人1日1杯まで無料で試飲ができる。
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福島
ブドウ畑と里山を眺める、癒やしの場 吾妻山麓醸造所
福島、東北を元気にしたいという思いから2019年に設立されたワイナリー。自社栽培のブドウのほか、山形産や長野産も使用。醸造の技術力と味わいのよさが、高く評価されている。県産リンゴのシードルもおすすめだ。
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仙台
ワインと東北の食のマリアージュ 秋保ワイナリー
目の前に2haのブドウ畑が広がるワイナリー。約7000本ものブドウの木に囲まれ、醸造所見学や自社醸造ワインとそれぞれに合う東北の加工食品、土産物の販売も。カフェでは、畑を間近に眺める店内や開放的な屋外でグラスワインやおつまみなどがいただける。ノンアルコールのぶどうジュースや、ソフトクリームもおすすめだ。産地に訪れたからこその究極のマリアージュを満喫したい。
※現在店内で改装工事が行われており、令和6年7月下旬頃までソフトクリームやおつまみプレートなど一部のメニューの一時提供休止、試飲用ワインは屋外のキッチンカーにて提供など、変更の上で営業中。 -
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仙台
旬をとことん味わいたい 氏ノ木
魚介を中心とし、地物野菜などの食材を使った料理と酒が楽しめる和食居酒屋。約40種ものメニューは、季節やその日の仕入れによって異なり、どれも料理人の感性が光る一皿。料理が放つ出来立ての熱や香りを大切にしており、注文を受けてから調理される。手をかけすぎず、食材や出汁の旨味を最大限にいただく。カウンターを軸にした店内は、料理する様子が間近に見え、ライブ感にも食欲がそそられる。
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山形
山形の旬を特別な一杯から Ritz(suite)- lounge & bar –
山形駅のすぐそばの霞城セントラルビルの24階にあるリッツスイートでは市内を一望しながら、山形ならではの酒と食事を堪能できる。秋から冬は、シャインマスカットや和なし、ラ・フランス、リンゴなどを使ったフルーツ王国を感じるフレッシュなカクテルが。好みやノンアルコールなどリクエストから作ってもらえる。
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福島
まちなかのにぎわいを体感 ふくしま屋台村こらんしょ横丁
一人でも気軽に利用できる、「旨い」「安全」「気軽」「ふれあい」がテーマの屋台。観光で訪れた方でも、いつの間にか店主や地元の常連の方との距離が近くなり、地元食材を使ったさまざまなジャンルのメニューを味わいながらおしゃべりも楽しめる。のんびりはしご酒がしやすいのも、屋台ならではの魅力。
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福島
熱々餃子をお腹いっぱい召し上がれ 元祖円盤餃子 満腹
夫の仕事で移り住んでいた旧満州より引きあげた創業者・かつゑさんが、昭和28年に現地の水餃子をヒントに生みだしたのがこの円盤餃子。餃子は「皮を食べるもの」と製法にこだわり「餃子でみんなのお腹を満腹にしたい」とすべて手づくり。子どもからお年寄りまで人気の味は創業当時と変わらず、福島のソウルフードとなっている。あっさり食べやすく、女性でも一皿完食する人が多い。開店時間の早い土・日曜は、なくなり次第終了となるのでご注意を。


