おすすめスポット一覧
-
READ MORE
仙台
里山とせせらぎが心うるおす温泉宿 ゆづくしSalon 一の坊
作並の豊かな自然に恵まれた、自家源泉かけ流しの温泉が自慢のオールインクルーシブの温泉宿。地域の食材にこだわったビュッフェはもちろん、ドリンクやおやつ、アクティビティーまで、滞在中は財布を携帯せずに楽しめるのがうれしい。
-
READ MORE
福島
美しい紅葉が盛り上げる歌枕と悲恋の地 文知摺観音 普門院
小倉百人一首の歌枕の地であり、松尾芭蕉や正岡子規らも訪れた名刹。境内には観音堂、多宝塔、源融の悲恋を伝える“もちずり石”、資料館「伝光閣」などがあり、木々の葉が色づく時期は、より情緒を増した景観を満喫できる。
-
READ MORE
山形
標高1661mの山頂へ誘う、紅葉とともに楽しむ空中散歩 蔵王ロープウェイ
山形市蔵王温泉の蔵王山麓駅、樹氷高原駅、地蔵山頂駅を結ぶロープウェイ。山腹にカエデ、ナラ、ブナといった落葉樹が密生しており、秋になるとまるで赤いじゅうたんのような紅葉の森林が眼下に広がる。
-
READ MORE
山形
由緒ある日本庭園で風雅な紅葉狩り もみじ公園
真言宗の巨刹・宝幢寺の庭園だった場所を、山形市が都市公園として整備し一般開放。その名の通り、燃えるような赤い紅葉が庭園を鮮やかに染め上げる。園内には国の登録有形文化財の清風荘がある。
-
READ MORE
仙台
錦秋の彩りが演出する迫力満点の瀑布 秋保大滝
国の名勝で「日本の滝百選」の一つに数えられる名瀑。滝の周囲にモミジやカエデ、ナラなどが生い茂り、10月中旬~11月上旬に紅葉の時期を迎える。滝見台から望む落差55mの全貌が、まさに絵画のような美しさ。
-
READ MORE
福島
野鳥がさえずる木立を歩いて森林浴 水林自然林
農村公園「四季の里」に隣接する自然林。遊歩道が整備されており、樹齢100年を超えるアカマツやイヌシデなどのほか、多種にわたる動植物が生息している。赤や黄の彩りが織りなす紅葉の木立も情緒たっぷり。
-
READ MORE
山形
グルメもお土産も楽しめる蔵王の観光拠点 道の駅 やまがた蔵王
2023年12月にオープンしたばかりの蔵王観光に便利な道の駅。多彩なイベントを開催している多目的ホール「樹氷ホール」や24時間利用可能な2台の無重力なマッサージチェアなど、魅力的な施設がある。道の駅限定の山形スイーツや蔵王牛が購入できる4つのショップも話題を集めている。
-
READ MORE
福島
文豪を魅了した伝説由来の眺望 磐梯吾妻スカイライン「天狗の庭」
全長約29km、最高標高1622mの山岳観光道路で「日本の道100選」にも選ばれている。各所に作家の井上靖氏が命名した“吾妻八景”と呼ばれる絶景スポットが点在しており、その一つ「天狗の庭」は、天狗が舞い遊んだという逸話が伝わっており、ダイナミックな見晴らしに圧倒される。何台も駐車できるスペースが無いので、この辺りに差しかかったらスピードを落として車窓からじっくり満喫しよう。
-
READ MORE
仙台
躍動感たっぷりの舞踊に大歓声 仙台みちのくYOSAKOIまつり
「東北(みちのく)はひとつ」を合言葉に、多くの参加チームが華麗でエネルギッシュな踊りを披露。2025年は10月11日・12日に開催され、仙台市内5つのステージ会場と定禅寺通のパレードで踊り手たちが共演する。また、勾当台公園・錦町公園、そのほかの会場には多数の飲食ブースが出店。東北各地のグルメも集まり、注目度が高い。
沿道から声援を送るのもいいが、桟敷席で観覧するのもおすすめだ。 -
READ MORE
山形
桁外れのスケールで芋煮鍋を調理 日本一の芋煮会フェスティバル
山形県民におなじみの秋の風物詩“芋煮会”。その魅力を全国に発信するため、大鍋とショベルカーで約3万食を調理する。第30回開催時には、8時間で最も多く提供されたスープとしてギネス世界記録を達成している。


